2013年04月02日

50時間

【サガフロンティア2】
ハンの廃墟で鍛えました。



ウィルは全系統Dランドアーチンの上限Lv(30+13+補正値)です。
他のキャラもそれなりに育ってます。
詳しい経過は以下。


・1235年 ウィルの旅立ち
ここでウィル編スタート。、
ヴェスティアでバトルディレクター小泉氏のおすすめどおり若木の杖を10本買ってハンへ。
ハンでタイラーさんと合流して4人パーティになりますが、
今回のプレイでは「可能なアーツはすべて閃き・学習で習得」なので、
タイラーさんのかかと切り、ナルセスさんのブッシュファイアを閃き・学習するまでは、
2人は戦闘に参加させません。
どちらも難易度は高くありません。(ブッシュファイアがちょっと時間かかりましたが)

地上部の宝物を回収したらまずは砂親父と戦います。
ある程度閃き・学習・Lv上げしたら地下へ向かいます。
ランドアーチン先生といきたいところですが、まずはフォリナー先生です。
必ず1体で出現するので戦いやすく、中・低確率でウインドシェルを落とします。

ウインドシェルをいくつか入手したらいよいよランドアーチン道場です。
というかあとはひたすらランドアーチン先生と青スケルトンですw
ファイアストームが学習できれば格段に楽になるのでまずはこれを狙います。
ある程度強くなったらP青スケルトン戦でデッドストーンや石甲の胸当てを狙います。
ちなみにデッドストーンと石甲の胸当てはすでに4つずつ入手しました。
青スケルトンは攻撃力が高く、お供のゴーストの即死攻撃が面倒な割に、
ランドアーチンと上昇Lv一緒、閃きLv2高いくらいなので戦利品以外あまり用はないです。

とりあえず現状はこんな感じです。
このパーティで閃き・学習可能なアーツは体術以外すべて閃き・学習しました。
厳しかったのはパーマネンス(コーデリア水30・樹31以上)ですね。
DランドアーチンとD青スケルトンが上昇Lv30なのでぎりぎりです。
下限Lvぎりぎりだと基本確率が1/256でかなり低いです。
乱数補正値が頼りですが、これについて私が正しく理解していなかったので、
数時間戦っても学習できませんでした。
閃きや学習といった判定ごとに個別の乱数補正値があると勘違いしていましたが、
正しくは「乱数補正値は1つで、それがすべての判定に使用されている」でした。
そこで、

雑魚をファイアストームで一掃

HP・WP・JPが上がったらリセット、を繰り返して乱数補正値を溜める

その後、ランドアーチンに挑み、水のアニマを使いつつ、アーツを使用せずに倒す

これで数回でパーマネンス学習できました。
このあたりの上昇判定の細かい部分はWikiがとても参考になります。
この、「乱数補正値を下げない戦い方」はスキルLvを上げるときにも有効です。

私の考えたランドアーチンデュエル法
1コマンド目 斬る等の技コマンド
2コマンド目 石・水・獣等の非攻撃基本術
3コマンド目 集中
4コマンド目 樹・炎・音等の攻撃基本術

これで3系統使用しつつ、アーツを合成せずに戦えます。
ランドアーチンがデッドリーループを合成したり、
HP・WP・JPが上がった場合はリセットです。
ランドアーチンはこれでいいけどHPの高いキャリアーアントはどうしようか今から悩み中w
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